2019年最新版 おすすめペンライト8選を徹底解説。迷っている人必見。これさえ買っておけば大丈夫!

最新おすすめのペンライト徹底解説のアイキャッチ

 

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ペンライトを欲しいけど、

「たくさんあってどれを選べばいいかわからない」
「どのペンライトも大体同じでそんな大差ないだろう」

なんて思っていませんか?

この記事はペンライトでどれを選んでいいか分からないそんな方に向けた記事です。

今やペンライトはライブで必須のアイテムです。

一本でたくさんの色が出せてとても便利。

ペンライトにはどの種類もそれぞれ特徴があり、機能、色数など個性があります。

しかも新機種が続々と発売されてどれを選んだらいいかわからない!

この記事ではペンライトマニアの僕がおすすめする最新の定番ペンライト5種類、とまだまだ定番の3種類。

合計8種類のペンライトをご紹介していきます。

是非ライブに行く際の参考にしてください!

さゆさん
あまかずさん。今度ライブに行ってくるんですがオススメのペンライトってありますか?私はじめてなので・・・

あまかず
そうですね~ペンライトって本当にいろいろな種類が売ってます。種類が多くて困っちゃいますよね。

さゆさん
そうなんですよ~色数が多いのがいいのか?機能がいっぱいあるのがいいのか・・・なやみ中です。

あまかず
それでは今回は僕が使っている中でオススメのペンライトをご紹介します。参考にしてください。自分にピッタリなお気に入りの一本を見つけてください!
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おすすめペンライト8選を徹底解説。迷っている人必見。これさえ買っておけば大丈夫!

こんにちは、あまかず(@amakazusan)です。

おすすめのペンライトについてまとめてみました。

カラーチェンジタイプのペンライトとは?

オススメのペンライト。
▲僕の使ってきたペンライトの一部

カラーチェンジタイプのペンライトとは1本のペンライトで様々な色に変えることが出来る便利なアイテムです。

LEDを使って細かい色の表現が可能になったため近年爆発的に増えて人気のなっています。

近年ライブやコンサートで必ずといっていいほどの必需品。

ライブではアーティストや曲によってペンライトの色を変える必要がでてきます。

そのときにこのペンライトがあるととて便利。

なぜなら1本のペンライトで複数の色を出せるということ

通常ペンライトと言うと化学発光する「ケミカルライト」をイメージする方も多いかも知れません。

ケミカルライトの例
▲ケミカルライトは折って光らせるライト

しかし、ケミカルライトだと単色なので複数持って行く必要があります。

そうなると荷物がとても重くなり大変。

でも、カラーチェンジタイプの「ペンライト」であれば一本あれば十分です。

しかも最近のもは多機能。

  • 好きな色を指定できるメモリー機能
  • 一発で色変更がてきるボタン
  • スマホと連動して自由な色設定ができる

などがあります。

そして、値段も様々。Amazonだと1,000~3,000円程度で買えます。

ペンライトを選ぶときの基準は?

そんなペンライトですが、店頭やAmazonではかなりの種類が販売されています。

たくさんあり過ぎてぶっちゃけどれを買ったらいいか分からない。

そんな気持ちになります。

Amazonで適当に買ってみた。でも、買ってみたはいいけど使い勝手が悪い

なんていうのはもったいない。

ペンライトを選ぶときには基準があります。

  • 持ちやすさ
  • 光の強さ
  • 重さ
  • 定番のメーカーであるか

この4つのポイントで見ると探しやすくなります。

そういう意味で言うとやはり定番で人気のペンライトが一番になります。

なお、Amazonでは1000円以下のペンライトも多く存在します

ただ、そういうペンライトだと作りが雑であったり、壊れやすかったりします。

したがって、安いには安いなりの理由があるんです。

僕自身も使っていた物が安物ですぐに壊れてしまったと言うことがありました。

 

初心者必見。人気のおすすめペンライトをご紹介!

オススメのペンライト一覧

それでは、さっそくおすすめのペンライトをご紹介していきます。

今回紹介するのは以下の5種類。

  1. キングブレード X10 V(ルイファン・ジャパン)
  2. 大閃光ブレード 300(ルミカ 日本化学発光)
  3. キングブレードONE1(ルイファン・ジャパン)
  4. MIX PENLa (ターンオン)
  5. キングブレードONER(ルイファン・ジャパン)

上からおすすめ順に並んでいます。

それぞれに個性があるので使いやすい物を選んでください。

キングブレード X10 V (ルイファン・ジャパン)

オススメのペンライト「キングブレード X10 V」

まず紹介するのは「キングブレード X10 V」。2019年4月に登場した機種です。
スマホ連動で自由に色を設定出来る「COLORTUNING機能」を搭載した「キングブレードX10III」のバージョンアップ機です。
定番のペンライトがさらに使い易くなりました。

■ポイント:

基本の色数は15色。メモリー機能は最大で2パターン。登録した色に一発色替えが出来る「ホットボタン」も搭載されています。
最大の特徴は「BluetoothTuning機能」。Bluetooth接続で専用のアプリに接続することによりオリジナルの色を設定できます。
グリップは今までのキングブレードシリーズと同じ流線型。電池交換はカバーがネジ式なので少し面倒です。
また、光の強さは強めです。

■注意点:

単4電池なのでやや重いです。
一番気をつけたいのは、電源ボタンの誤操作。これには注意が必要です。
スイッチにはA・Bボタンがあり、Bボタンを押し続けるとメモリー機能がオンになってしまいます。
メモリー機能がオンになったままいろいろいじると色が固定されてしまいます。リセットの仕方をおぼえる必要があります。

■詳細情報:

項目 詳細
機能: HotButton・メモリー機能(2パターン)・BluetoothTuning機能
電池: 単四電池 3本
長さ: 約25cm
重量: 92g
発色数: 15色(BluetoothTuning機能を使えば無限大)
発色種類: レッド、ブルー、ホワイト、オレンジ、グリーン、パープル、ピンク、イエロー、ライトグリーン、ライトブルー、ライトピンク、バイオレット、ライム、ターコイズ、ホットピンク

大閃光ブレード300 (ルミカ日本化学発光)

おすすめ人気「ペンライト」の「大閃光ブレード300」

続いて紹介するのは「大閃光ブレード300」。ルミカの定番機種であった「ルミエース2」の上位機種です。
ルミエース2から進化してより使いやすくなっています。また、グリップが握りやすいのも特徴です。

■ポイント:

最大の特著はグリップです。手にフィットするデザインになっています。とても振りやすいのがいいですね。
基本の色数は12色。メモリー機能を使えば12色追加でき最大24色になります。
手元にボタンがあるので色変えが親指一本でできるのでとても便利
あらかじめ次の色をキープできるカラーリザーブ機能がとても使えます。
また、電池が終了間際になると点滅する電池残量インジケーター機能はありがたいです。
新しく追加されたトリガーボタンは一発で登録の色に変えられます。とっさの色替えには便利ですね。
シンプルモードを追加したことにより、簡単に使うことが可能になります。
電池カバーは取り外しが簡単なので、電池交換はしやすいです。なお、光の強さはかなり強めです。

おすすめ人気「ペンライト」の「大閃光ブレード300」のグリップ

■注意点:

注意点としてはボタンが多いので全ての機能を使いこなすには慣れが必要です。
マニュアルは必読ですね。また、乾電池式なので少し重いのも注意点です。

■詳細情報:

項目 詳細
機能: シンプルモード、トリガーボタン、メモリー機能、カラーリザーブ機能、電池残量インジケーター
電池: 単四電池 3本
長さ: 約25cm
重量: 約107g
発色数: 12色(最大24色)
発色種類: ■デフォルトカラー
レッド、ホワイト、サクラピンク、ピンク、パッションピンク、バイオレット、ブルー、パステルブルー、エメラルドグリーン、グリーン、イエロー、オレンジ
■追加可能カラー
ライムグリーン、イエローグリーン、ライトブルー、ライトグリーン、アップルグリーン、ひよこイエロー、やまぶきオレンジ、ライトオレンジ、ホットピンク、ピーチ、パープル、アイスブルー

KING BLADE ONE1 (ルイファン・ジャパン)

オススメのペンライト「KING BLADE ONE1」

「KING BLADE ONE1」は。2019年6月に登場した機種。最大の特徴は単三電池1本で動く事。軽く振りやすい機種です。

■ポイント:

デフォルトの色数は15色。2種類のメモリー機能搭載しています。HotButtonが搭載されていているので一発色変えが出来るのでとても便利。
グリップは細目でシャープな作りです。単三電池1本で動くのでかなり軽い作りです。
なお、ボタン電池式の「KING BLADE ONE1R」についている電池ユニットが利用できます。光の強さはやや弱めとなっています。

オススメのペンライト「KING BLADE ONE1」の電池

■注意点:

グリップがシャープなため手が大きい人はすっぽ抜けてしまう可能性もあるので注意してください。
他の「キングブレード」同様にスイッチの誤操作には注意です。

■詳細情報:

項目 詳細
機能: メモリー機能(2パターン)、HotButton
電池: 単三電池 1本
長さ: 約25cm
重量: 75g
発色数: 15色(デフォルト)
発色種類: レッド、ブルー、ホワイト、オレンジ、グリーン、パープル、ピンク、イエロー、ライトグリーン、ライトブルー、ライトピンク、バイオレット、ライム、ターコイズ、ホットピンク

MIX PENLa PRO 24C(ターンオン)

おすすめ人気「ペンライト」の一つ「MIX PENLa PRO」

4つめにに紹介するのは「MIX PENLa PRO 24C」。Amazonでの販売ランキングで1位を取ったこともある人気のペンライトです。
乾電池系のペンライトがNGの「THE IDOLM@STER」系のライブでは必須になります。

■ポイント:

色数は24色。メモリー機能搭載。軽量かつコンパクトで使いやすい。軽いので振り疲れることは少ない。使い勝手申し分はありません。
他のペンライトより鮮やかな発色をしているのが特徴です。

■注意点:

ボタン電池式なので現場での電池交換がかなり面倒。事前に電池を替えておく必要があります。
また、グリップが少し短いので持ち方に工夫が必要です。

■詳細情報:

項目 詳細
機能: メモリー機能、自動ロック機能
電池: ボダン電池(LR44型) 6本
長さ: 約21.4cm
重量: 55g
発色数: 24色
発色種類: レッド、エンジレッド、ローズ、ブルー、ライトブルー、アイスブルー、アクアブルー、イエロー、ライトイエロー、オレンジ、パッションオレンジ、ヤマブキオレンジ、グリーン、イエローグリーン、ライトグリーン、ペパーミントグリーン、エメラルドグリーン、ピンク、ピーチ、サクラピンク、バイオレット、パープル、ラベンダーパープル、ホワイト
 

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KING BLADE ONE1 (ルイファン・ジャパン)

オススメのペンライト「KING BLADE ONE1R」

「KING BLADE ONE1R」は2019年4月に登場した機種。最大の特徴はキングブレードシリーズ初「ボタン電池」で動く事です。
乾電池式NGの「THE IDOLM@STER」系のライブに持って行くことが出来ます。

■ポイント:

デフォルトの色数は15色。2種類のメモリー機能搭載。HotButtonも搭載されていているので一発色変えが出来るのでとても便利。
グリップは細目でシャープな作りです。「KING BLADE ONE1」と同じ形状です。ボタン電池式なのででかなり軽い振りやすいです。
電池は専用のユニットがついています。別売りで電池ユニットがあるので変えを持っていると現場での交換が楽です。
なお、光の強さはやや弱めとなっています。

オススメのペンライト「KING BLADE ONE1R」の電池ユニット

■注意点:

ONE1同様の形状のためグリップがシャープです。手が大きい人はすっぽ抜けてしまう可能性もあるので気をつけてください。
他の「キングブレード」同様にスイッチの誤操作には注意です。なお、単三電池では動きません。

■詳細情報:

項目 詳細
機能: メモリー機能(2パターン)、HotButton
電池: ボダン電池(LR44型) 6本
長さ: 約22cm
重量: 68g
発色数: 15色(デフォルト)
発色種類: レッド、ブルー、ホワイト、オレンジ、グリーン、パープル、ピンク、イエロー、ライトグリーン、ライトブルー、ライトピンク、バイオレット、ライム、ターコイズ、ホットピンク

各ペンライトの発色テスト

ペンライトで気になるのは各色の発色感。

赤・青・白・オレンジ・緑の5色をそれぞれ光らせてみました。

上から「キングブレード X10 V」・「大閃光ブレード300」・「KING BLADE ONE1」・「MIX PENLa」・「KING BLADE ONE1R」の順に並べています。

オススメのペンライトの発色テスト
▲発色テスト「赤」
オススメのペンライトの発色テスト
▲発色テスト「青」
オススメのペンライトの発色テスト
▲発色テスト「白」
オススメのペンライトの発色テスト
▲発色テスト「オレンジ」
オススメのペンライトの発色テスト
▲発色テスト「緑」

光の強さで言うと

「キングブレード X10 V」・「大閃光ブレード300」>「MIX PENLa」>「KING BLADE ONE1」・「KING BLADE ONE1R」

という感じになります。

この発色もペンライト選びの参考にしてみてください。

で結局どのペンライトを選べばいい?

今回オススメの5本をご紹介しました。

しかし、5本の中からどれを選べばいいのかわからない!

そんな声もあるでしょう。

どんな機能を選べばいいかポイント別にまとめてみました。

■光が強い■

「キングブレード X10 V」・「大閃光ブレード300」

■多色■

「キングブレード X10 V」・「大閃光ブレード300」・「MIX PENLa」

■軽い■

「KING BLADE ONE1」・「MIX PENLa」・「KING BLADE ONE1R」

■光は抑え気味■

「KING BLADE ONE1」・「KING BLADE ONE1R」

■乾電池式NGライブ向け■

「MIX PENLa」・「KING BLADE ONE1R」

という感じになります。選択の参考にしてください。

 

最終的にどれを選べばいいのかというと、

  • 光が強くて多機能なら「キングブレード X10 V」・「大閃光ブレード300
  • シンプルで軽くまぶしいのが苦手なら「KING BLADE ONE1」・「KING BLADE ONE1R

を選ぶといいでしょう。

まだあるオススメのペンライト

今回紹介した5本以外にもあるオススメのペンライトをご紹介します。

以前定番の物だったり、ちょっとクセのあるペンライトです。

キングブレードX10II Neo (ルイファン・ジャパン)

おすすめ人気「ペンライト」の一つは「キングブレードX10II Neo」

「キングブレードX10II Neo 」は2016年に登場した機種です。使い勝手の良いいペンライトの定番「キングブレードX10II」のバージョンアップ機です。定番のペンライトと言うこともありかなり使いやすいです。

■ポイント:

色数は15色。メモリー機能は最大で2パターン。登録した色に一発色替えが出来る「ホットボタン」が搭載されました。このボタンのおかげで急な色替えにも対応可能。いままで以上に便利になりました。グリップは流線型でとても持ちやすいです。電池交換はカバーがネジ式なので少し面倒ですね。

■注意点:

単4電池なのでやや重さがあります。
一番気をつけたいのは、電源ボタンの誤操作。これには注意が必要です。スイッチにはA・Bボタンがあり、Bボタンを押し続けるとメモリー機能がオンになってしまいます。メモリー機能がオンになったままいろいろいじると色が固定されてしまいます。なので、リセットの仕方をおぼえる必要があります。
「キングブレードX10II Neo 」はリセット方法が少し複雑なのでさらにさらに注意が必要です。

おすすめ人気「ペンライト」の一つ「キングブレードX10II Neo」のスイッチ

■詳細情報:

項目 詳細
機能: hotbutton(一発色変え)、メモリー機能
電池: 単四電池 3本
長さ: 約25cm
重量: 90g
発色数: 15色
発色種類: レッド、ブルー、ホワイト、オレンジ、グリーン、パープル、ピンク、イエロー、ライトグリーン、ライトブルー、ライトピンク、バイオレット、ライム、ターコイズ、ホットピンク

ルミエース2 オメガ (ルミカ日本化学発光)

おすすめ人気「ペンライト」の一つ「ルミエース オメガ」

「ルミエース2 オメガ」はまだまだオススメのペンライトです。
ペンライトというと色を変えている最中に色替えの過程を見せてしまってちょっと残念。
しかし、これはその問題を解決したペンライト。次に返る色を手元のボタンで確認できるのが良いですね。

■ポイント:

基本の色数は12色。メモリー機能を使えば12色追加でき最大24色になります。手元にボタンがあるため色変えを親指一本でできるのでとても便利。あらかじめ次の色をキープできるカラーリザーブ機能がとても使えます。また、電池が終了間際になると点滅する電池残量インジケーター機能もとてもありがたいです。全体的な作りもしっかりしています。グリップは握りやすいので振り心地は問題ありません。電池カバーは取り外しが簡単なので、電池交換はしやすいです。

■注意点:

本体を落とすと電池カバーが外れることがあります。(実際ライブ中にありました(笑))ペンライトの中でも重い部類です。なので慣れないと振り疲れることもあります。

項目 詳細
機能: メモリー機能、カラーリザーブ機能、電池残量インジケーター
電池: 単四電池 3本
長さ: 約25cm
重量: 約104g
発色数: 12色(最大24色)
発色種類: ■デフォルトカラー
レッド、ホワイト、サクラピンク、ピンク、パッションピンク、バイオレット、ブルー、パステルブルー、エメラルドグリーン、グリーン、イエロー、オレンジ
■追加可能カラー
ライムグリーン、イエローグリーン、ライトブルー、ライトグリーン、アップルグリーン、ひよこイエロー、やまぶきオレンジ、ライトオレンジ、ホットピンク、ピーチ、パープル、アイスブルー

大閃光ブレード200 (ルミカ日本化学発光)

おすすめ人気「ペンライト」の「大閃光ブレード200」

「大閃光ブレード200」はカラーチェンジタイプのペンライトの中で一番シンプルなペンライトです。
ボタン操作最大3回で好きな色に変えることができます。色変えにまごつかないのがいいですね。

■ポイント:

基本の色数は12色。機能は「カラーチェンジ」のみ。なので、とてもシンプルなペンライトです。
6ヶ所のボタンのいずれかを押すだけで色替えが可能。最大で3回のボタン操作で色変えできるのは強いです。
シンプルイブベストなペンライトですね。

■注意点:

注意点としては色変え用のパネルが少し気になります。手が大きい人だと持ちづらい可能性がありますね。
乾電池式なので少し重いのも注意点です。

項目 詳細
機能: カラーチェンジ機能
電池: 単四電池 3本
長さ: 約25cm
重量: 約101g
発色数: 12色
発色種類: ■デフォルトカラー
グリーン、エメラルドグリーン、ブルー、ライトブルー、レッド、ビビッドピンク、パープル、バイオレット、ホワイト、ライトピンク、イエロー、オレンジ

キングブレードにも新作が登場予定!

キングブレードは2019年に新作が登場中。まだまだ新作がでるぞー!

  • キングブレード X10 Ⅳ
  • キングブレード ONE1B
  • キングブレード ONE1RB

これはチェックしておきたいですね。

今日のポイント

以上、おすすめペンライトの紹介でした。

今回紹介した5+3種類はどれも使いやすい物ばかりです。

どれを使うかは機能、色数、振りごごちです。

この記事で少しでも参考になれば幸いです。

楽しいライブライフを!

あまかず
ペンライトはライブでの必需品!使いやすい物も選んで楽しく応援したいですよね。これらもいろいろ試してご紹介していきます!

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あると便利なペンライトグッズ

■電池は必需品です!

■バッグもライブには必需品です!

 

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この記事を書いた人

あまかず

ブロガー・ブログコンサルタント・講師・ペヤンガー・アニソンDJ・オタク etc様々な側面で活動中。「世界を楽しくする」為にブログ「あまかずさん@がんまらない」(月間PVは20万)を絶賛更新中。楽しくブログを書く方法、生き方を見つめるノート術、アニソン、TSUTAYA情報など発信中。自由で豊かなオタクを目指してます。合言葉は「No,Anison No,Life」。主な関心事は「あり方」と「引き寄せ」と「アニソン」。詳しいプロフィールはコチラ