「激辛のたれ」を実食。絶妙な辛さで濃厚な味がうまい。いろいろな料理にあう!

 

■スポンサーリンク■


「激辛のたれ」という調味料を高速道路のPAで発見したのでご紹介します。

激辛好きとしては見逃せません。

買って食べてみるとなかなかの辛さ。濃厚な感じでいろいろな物に合いそう。

さっそくご紹介します!
あまかず
あまかず
こんにちは、辛い物大好きのあまかず(@amakazusan)です。サービスエリアで発見した「激辛のたれ」が美味しかったのでご紹介します!

■スポンサーリンク■

高速のPAで発見!「激辛のたれ」


高速道路のお土産屋さんではいろいろな物に出会います。

お菓子だったり、地元の特産品だったり、各地のグルメだったり、中でも調味料は見ていて飽きません。

先日群馬に行ったんですが、その帰りに嵐山PAで面白い調味料を発見。

その名も「激辛のたれ」。

辛い物好きの僕としてはこれは見落とせません。

さっそく購入してみました。

「激辛のたれ」を実食

こちらが今回購入した「激辛のたれ」です。

パッケージ自体も赤く辛さをイメージしていますね。

辛さの表記は★が4つ。

中身が見えますが、濃いめの赤でなかなか辛そう。 さっそく小皿に取り出してみました。

それがこちら。

ゴマや野菜のつぶつぶが見えます。

まずは一口。

おお~口の中に辛さがひろがります。これはなかなかの辛さです。

唐辛子系の辛さですね。ニンニクもいい感じに効いています。

単体で食べるとかなり濃厚。

なので、いろいろな物にかけて使うのがいいかもしれませんね。

さっそく野菜炒めにかけていただきました。

おおー普通の野菜炒めがスパイシーな野菜炒めに変わりました。

野菜に絡むので全体的な辛さは弱くなります。

しかし、野菜炒めにはいいアクセントになるので美味しいですね。

「激辛のたれ」の感想


今回いただいたこの「激辛のたれ」の感想です。

僕的には「食べたら危険!」と言うほどの辛さではありません。

まぁ、ほどよく辛さという感じですね。

なので、様々な料理にアクセントづけとして使うのは全然ありです。

いろいろな物に使えるのでかなり応用がききますね。

これからいろいろな料理に試して味見していこう!

個人的に、から揚げとかにかけたら美味しそうですね。

これが「激辛のたれ」!

今回購入した「激辛のたれ」を改めてご紹介します。

ラベルは赤のデザインで黒文字で「激辛のたれ」と書かれています。

金の鳳凰が描かれていてなんかゴージャス。

辛さを表現している感じですね。

ラベルの下に辛さレベル★4とありますが、この上はあるんですかね?

ラベルの左右には原材料表と

食べ方と栄養成分表が印刷されています。激辛についての注意表記はここにあります。

「激辛のたれ」はどこでかえるのか?

今回紹介した「激辛のたれ」はどこで買えるのか?

僕が購入したのは、関越自動車道の登りの嵐山パーキングエリアでした。

他のSAやPAでは確認しませんでしたが、もしかしたら置いてあるかもしれません。

チェックしてみるのもありですね。

また、最近ではサイズ違いではありますが、スーパーでも見かける事が増えました。

もちろん、ネットでも購入可能です。

興味がある方は是非チェックしてみてください。

今日の一言

以上、「激辛のたれ」を実食した話でした。

やはり激辛はいいですね。体が熱くなってくるのがたまりません。

これからも激辛商品を見かけたらチェックしたいきます。

何か激辛についての情報があったら是非教えてください。よろしくお願いします。
あまかず
あまかず
ニンニクが利いて濃厚なタレで美味しかった!やっぱりお肉をつけて食べるのが一番ですね。

今回購入した激辛のたれ

併せて読みたい関連記事

宮崎のご当地調味料「マキシマム」(中村食肉)がうまい!肉に野菜に何でもあう万能調味料

KALDI「麻辣ペッパー」が美味い!手軽になんでもシビ辛化

おちゃのこさいさい「京らー油ふりかけ」を実食。香ばしい風味がたまらない万能ふりかけ!

塩専門店 塩屋(まーすやー)でゆで卵塩とドレッシングソルトを購入!はたしてどんな塩なのか?

 

■スポンサーリンク■

WordPressでブログやるならCONOHAがオススメ!

この記事を書いた人

あまかず

ブロガー・アニソンDJ・ブログコンサルタント・講師・ペヤンガー・オタク etc様々な側面で活動中。「世界を楽しくする」為にブログ「あまかずさん@がんまらない」(月間41万PV)を絶賛更新中。楽しくブログを書く方法、生き方を見つめるノート術、アニソン、TSUTAYA情報など発信中。自由で豊かなオタクを目指してます。合言葉は「No,Anison No,Life」。主な関心事は「あり方」と「引き寄せ」と「アニソン」。詳しいプロフィールはコチラ