あまかず的「納豆」食べ方のススメ!

皆さん納豆はよく食べますか?

僕は毎朝食べています。

ではどんな食べ方をしていますか?

納豆っていろいろな食べ方が出来る無限の可能性を秘めています。

今回は僕よく食べるオススメの調味料と食材をご紹介します!

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あまかず的オススメの「納豆」食べ方!

こんにちは、あまかずです。

今週もTwitter企画です。納豆をテーマに3,000文字で語ってみました。マジでカオスです。

毎日食べる僕の大好物「納豆」

僕の大好物は幾つかあります。

毎日食べるほどの大好物が何かと聞かれると。

それは「納豆」ですね。

毎日朝欠かさず食べています。

朝食に食べる納豆は元気の源でもあるんですよね。

一日の活力源として重宝しています。

納豆というとほんといろいろな種類があります。

どんどん進化してきて面白い納豆が登場しています。

そんなか僕がどんな銘柄が好きか?

実はそんなにこだわりはあまりありません。

でもよく食べるのは「おかめ納豆」。

定番商品ですよね。ありきたりではありますが、小粒で癖も少なくとても食べやすい。

まさに基本中の基本とも言える納豆です。

食べ方も千差万別

そんな納豆ですが、皆さんはどんな食べ方をしていますか?

僕の話はおいおい語るとして

納豆の魅力。

それは食べ方は無限大であるという事。

もちろんそのまま食べても美味しい。

しかし、いろいろな食材・調味料を合わせて食べると千差万別。

様々な楽しみ方が可能になってきます。

そんな納豆の魅力をかたっていきましょう。

 

オススメの調味料

納豆の魅力を最大限に引き出すと言っても過言でありません。

それが調味料。

今の納豆はデフォルトでだし醤油が付いてきます。

とうぜんそれをかけても美味しい。

しかし、それ以外を入れても結構美味しいんです。

今回は僕のオススメの調味料を紹介していきますね。

麺つゆ

まずは「麺つゆ」です。

デフォルトで付いているだし醤油と似て非なるのが「麺つゆ」。

だし醤油より濃く、だし醤油よりダシが効いているのが特徴。

後述しますが、水分の多い具材大根おろしや卵などと合わせた時に味が薄くなってしまう。

そんな時にぴったりなのがこの麺つゆなんですよね。

個人手には濃縮3〜4倍がベスト。

薄めずに加えてください。

味が濃くなってしまうかと思いきや、ほかの食材の水分で味が薄くなってきているのでちょうど良くなります。

ポン酢

続いて紹介するのが「ポン酢」。

ポン酢を入れる時にはだし醤油は入れません。

さっぱりしたい時にはやっぱりこれ。

特に納豆豆腐にした時の圧倒的な爽やか感。

ほかの調味料には出せません。

納豆を爽やかかつあっさり食べる時には最適な調味料なんです。

ペヤング激辛ソース

納豆にソースを入れる

そんな発想なかったでしょう。

しかも、入れるのはペヤングの激辛ソース。

ペヤング激辛ソースは、あのペヤング激辛やきそばを再現したソース。

正田醤油がペヤングの販売元まるか食品とコラボして開発した商品なんです。

もしかしたらスーパーで売ってるかも?

まぁ、そんな激辛ソースを納豆に入れるとどうなるか。

もちろん激辛納豆でめちゃうまい。

卵なんかと合わせると食べやすくてオススメ。

僕が割とよくやる組み合わせなんです。

納豆を食べるときのオススメちょい足し食材

ここまでは調味料の紹介。

もちろん調味料だけでも納豆を楽しむことは可能です。

しかし、もっと納豆を楽しむためには他の食材と合わせることも有効です。

続いて納豆と合わせると美味しいちょい足し食材について紹介していきます。

ここで紹介する食材は納豆の最大特徴にして最大のデメリット、粘り気が強く食べづらい

と言うのを見事にかき消してくれる食材たちです。

それでは僕のオススメを語っていきましょう。

納豆+卵

まずは定番中の定番「卵」です。

王道中の王道。納豆とセットに出すべきランキング No.1に輝くのがこの卵です。

朝食に卵と納豆があったら何も言わずに全部ご飯の上にかけて混ぜてしまうでしょう。

それほどまでに魅力的な食材。

卵の滑らかさがネバネバの納豆を包み込んでスルスルっと食べられるようになる。

それはまるでお茶漬けを食べるかの如く。

卵の優しさと納豆の程よいネバつきがバッチリなんです

もちろん温泉卵でもOK。温泉卵の方がおかず感が出ていいですね。

白身の固まり具合がめちゃくちゃいいんです。

こちらも問答無用に納豆と一緒にご飯に載せてかき混ぜれば最強。

生卵とは違ったテイストの納豆卵かけご飯がいただけます。

納豆+キムチ

続いてご紹介するのが「キムチ」。

どちらも発酵食品なので相性はバッチリ。

しかも、ダイエット的にも有効と言われているとかいないとか?

キムチの程よい辛さと、納豆の組み合わせは神掛かっているとも言えるでしょう。

シャキシャキとしたキムチの歯ごたえに、

納豆のネバネバが加わって口の中はちょっとしたカオス状態。

でも、カオスな感じがたまりません。

ご飯にかけても最高なんですが、次に話す豆腐とあわせてもバッチリです。

魅惑の組み合わせですよね。

納豆+豆腐

3番目に紹介するのは「豆腐」。

「納豆」と「豆腐」の相性もバッチリなんです。

まぁ、同じ大豆製品同士なのであわないわけがありません。

こちらはご飯のお供というより、おつまみに近いです。

作り方は簡単。納豆と豆腐を小皿に入れよく混ぜ合わせる。

そこに先述のポン酢を垂らして更に良く混ぜる。

これで最強おつまみの出来上がりです。

このときポン酢でなくても、キムチを入れてもOK。

お汁たっぷりのキムチを入れれば美味しいスタミナ納豆豆腐の完成です

卵なんかも入れてもいいですね。

ぐちゃぐちゃに豆腐を潰す背徳感がたまらないメニューです。

納豆+大根おろし

最後に紹介するのは「大根おろし」です。

これは僕にとって懐かしの味です。

昔お袋がよく作ってくれました。子供時代によく食べたそうです。

物が少なかった時代にいかに少量の納豆を増やせるか?

それが大根おろしには可能でした。

水分たっぷりのおろしたての大根と納豆の相性はバッチリ。

一つのパックでもかなりの量に増やすせます。

過去はそんな感じですが、今の僕にとってみれば大根は健康食。

何しろ、胃腸に効くジアスターゼがたっぷり大根おろしには入っています。

納豆菌の塊である納豆とその酵素入りの代行を同時に食べることによって

不摂生な僕でも健康になったきがします。

まさに食べるサプリメントと行っても過言ではないでしょうか。

あまかずが推奨する最強の納豆の食べ方

いろいろいい組み合わせを紹介してきました。

正直今回紹介しきれないくらい他にもオススメはあります。

そんな中で最強とも言える納豆の食べ方はこれです。

納豆ご飯。

なんだ普通の納豆ご飯か。

いえいえ。僕が推奨する納豆ご飯はただの納豆ご飯ではありません。

ご飯の上に、

「納豆」+「大根おろし」+「生卵」

これに

「めんつゆ」

で味付けをしてよくかき混ぜるという物。

これが一番。最強。そしてうまいです。

ここまでで紹介してきたものを一気に組み合わせるという感じですね。

なぜ一番なのかというと、スープのように納豆ご飯が食べられるんです。

大根おろしの水分、生卵の卵白、この二つによってかなり納豆ご飯が緩くなります。

ご飯は柔からかくないですがおかゆのような状態。

それをかっ込む。

忙しい朝でも時短で食べられますし、

胃もたれして食欲がない朝でもさらっといただけます。

栄養的にもきっといいはず!(笑)

なにより、全部が混ぜ込まれたぐちゃぐちゃ感が背徳的でなんかヤバいです。

もちろん、ここにキムチを入れてもいいですね。柴漬けとかもありです。

食感が変わる物を入れればひと味違った納豆ごはんになります。

また、味変も大切。

個人的には後半になったら激辛ソースを投入するといい刺激になります。

最近は京都の食べるラー油を入れたりもしています。

辛くしてもそこまで辛くなりすぎないのもいいんですよね。

大根おろしと生卵の力です。

いかがですか?何より自由に食べられて無限の可能性がある。

それが納豆ご飯。

とても美味しいです。

そして、僕の毎朝のお供なんです。

是非ともお試しあれ。

今日のポイント

以上、納豆について語ってみました。

納豆の魅力って語るときりが無いですよね。

今回は調味料と食座でしたが、アレンジ料理とかいろいろあります。

あとは銘柄でもいろいろ語れそう。

機会があったら是非語りたいですね~

 

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この記事を書いた人

あまかず

ブロガー・ブログコンサルタント・講師・ペヤンガー・アニソンDJ・オタク etc様々な側面で活動中。「世界を楽しくする」為にブログ「あまかずさん@がんまらない」(月間PVは20万)を絶賛更新中。楽しくブログを書く方法、生き方を見つめるノート術、アニソン、TSUTAYA情報など発信中。自由で豊かなオタクを目指してます。合言葉は「No,Anison No,Life」。主な関心事は「あり方」と「引き寄せ」と「アニソン」。詳しいプロフィールはコチラ